六月二十四日の天気。
2017/06/24 20:31
寝すぎた朝。天気予報ではにわか雨と出ていたが空はそんなふうでもなかった。割引の葉書があったのでお店にお散歩がてらに出た。
土曜日の観光地は食べ物の匂いが多くて疲れた。

音楽プレイヤーのデータ同期。音楽のランダム再生において落語と語学教材が流れるカオスをどうにかするべきか否か。
獣フレンズとオルフェンズのCDを聴いて満たされたこととする。あの子達は死んだり生きていたりしたのだったなぁと思いだす。

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時刻と記憶の対応が飛んでいるのだわ。記憶の所在が曖昧。記録としてnikkiも飛び飛びだし。遡ったり辿ったりするところがぼやけている。おちつくところがなくって。もにょもにょと感じて、何もする気にならない。思い出したり判断したりが難しい。頭、脳は低回転というかストールしそうな感じ。

ファンタジー、イマジナリー。情報総陰謀論など。教育など。あくいとぜんいとこうい。悪意か善意かを確かめてしまいがちになるし、行為に意味を見出さないと納得できなくって疲れてしまう。人権のルールが不遇されているのを感じて、私は何を思うか。
法治国家。民主主義。資本主義。権利を犯す。ふぐぅ。i

ナントカとはなんぞや。を考える上で、とはなんぞやとはどういう形式なのかを整理しておくといい気がする。使われ方とか状況とかを含めて使い方の意味と意義を検討すること。ナントカとはこう使われ、こんな状態で、種類としてはこうこうで、実際にはこうで、実例としてこうなのだ。

なんぞや。
愛とはなんぞやって。
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六月十九日の天気。
2017/06/19 21:42
快晴。

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日本語がおかしくなってきている。
私の日本語がおかしくなってきている。
私の日本語がおかしくなってきている部分において。

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さて、智歯について。気にかかっていた所、診断の結果、状態があれなので手術だろう、と口腔外科に今度かかります。
歯科医というのは色色仕込まれた椅子に座らされるので飽きそうになかった。産業的に極めて集中している座標を見た。

仕組むのは苦手だけど、仕込むのは好き。
仕込んでいる間は(ほかのことを)何も考えなくていいから。

ステーキの焼き方なんて、お肉に熱を入れるだけ。
お肉。かわいそうなにく。美味しそうかどうか。
私はお肉を焼いて食べた。

人知れず、に対して、誰かに見られながら、の領域があるのだろうか。
ひとりである前提で考えてしまう。

一人で仲良くは出来ない。できない!!

何がしたいか。なにがここちよいか。何が好きか。
口にする目にする耳にする手にするに値する対象。
心痛めずに愛せる相手。
ひとりなのだわ。

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今日は電話をスマフォにしませんでした。
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六月十八日の天気。
2017/06/18 17:56
日差しなく風もなく。暑いのか寒いのかわからない気候。曇りで熱は少ないのだけれど。
部屋から出られなくなる。ひと思いに、衝動を焚き付けたら、少しだけ出られるのだけれど、ひどく疲れてしまうのだ。
過去にはもっともっとお出かけとか行動とか交流だとかが出来ていた気はするのだけれど、今は極めて小さい気力しか無いのだわ。

気持ちが起こらないのだわ。彦根城とか豆屋とか猫屋とか図書館とか案だけ。
落ち着かない。ꘐ

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ねこのことをかんがえた。猫が好きだったかどうか、どうかは別として猫を撫でたことはあった。知ってる猫だった。イタチを思い出す事もあった。
猫が好きだったとする。過去を思い出せるか。いつから好きだった? 初めて何かしらしたのはいつ? 誰が誰に何時何処で何故どの様にして、それはあったか。
幸せが定義されているタームは実際にあったのだろうけれど、まるでまるで非現実的なような別世界とか別次元なようなような。

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落ち着かず、刺激に弱い。大きな音は悲鳴に聞こえ、小さい音は気になってしまう。
思い出すという行為が難儀である。行動に対して認知を伴わせるあの技術との三度の再会。何か事柄について考えたり思ったりが出来ず、悲しくて可哀想としか感じられない。新しい感じがしなくって、当たりをつけた感じしかしなくって、ぼんやりな感じ。
死んだような生活。文字的矛盾。すべてが無意味だと感じられるような気分の気持ちになって、運転や操作が怖くなる状態。人が多い所、週末のスーパーマーケットとか、そういう所に行くと嫌になる。嫌な気分になる。嫌な気持ちになる。嫌な感じがする。誰かを眺めるのが嫌なんだろう、それは誰かに自分を見られるのが嫌だからだろう。一人、というか静か、というか、落ち着ける状態じゃないと落ち着かなくって死にそうになる。
↓などなどと考えるのは良くない。人がいても騒がしくっても大丈夫。普通にいつでも応対出来る目も口も生きている。気持ちになどならない。気分など変わらない。状態は死なない。

何にも向かない。

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先日、衝動的に家具の配置転換を行う。
結果、机が広くなった。珈琲が淹れやすくなった。ディスプレイが見やすくなった。
腰も痛くなった。寝不足が発生。
くうくう、と、杳乎の寝息が聞こえた気がした。

位置決め。移動させる。馴れない。
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生忘れの定型文。
2017/06/12 19:59
今よりも原因があやふやだった時代の名残。ファンタジー色。

生まれてこの方、一度でもあったならあったんだろう。あった気がしないのならそれはなかったのだろうか。
かつて、あったらしい。
いつからこれはこうなのか記憶してなく記録されていなく。

喪失は主観の連続性に頼るし、失踪は定型的な典型的な異常行動。失う訓練なんて特殊。
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六月八日の天気。
2017/06/08 21:55
雲、快適と言われる気温。

明日色色するが、考えたり思ったりが少ししか出来ないので、結果の文章を読む行為に走る。リタガンは読みやすい。Kindleにテキストファイルぶち込む方法が何かのエラーで難航。キイクニの誕生日がきょうらしい。

食欲不振がある。
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六月一日の天気。
2017/06/01 18:32
曇りながらも陽は強く。
洗濯をしたらドレープが死んだ、なんてことはなかった。洗濯をした。洗濯物は乾いた。

日曜日に来るらしいやつが気がかり。
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世界禁煙デイの日。
2017/05/31 21:24
五月三十一日の日でした。
カレンダーの五月の写真が許せないまま、また次の月に行こうとしています。

枕詞の「本当だったら」っていうのが本当に嫌いだった気がします。
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五月二十七日の天気。
2017/05/27 23:27
晴れのち曇り、午後には風が強く。
土を、封印的なことをして、結果、土に触ったので、会を思い出す。

今日も今日とて
彦根山を登る私。この時期の午後五時は逆光のしろ。いろんな白が目に入った。
風が強かった。風に乗る鳥を見た。風に音、風の音がした。

いたちもたぬきもいるんだろう山。いろいろいそうなうみは雲の隙間からの光に一部が照らされてキラキラとしていたのだった。

明日は日曜日なので、今一度日曜日然と。
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箱は硝子でできていた。
2017/05/24 22:30
記憶について、封入されているイメージ。
死んでいないこととは、連続しているって思えることと等しいらしい。

記憶なり記録なり、封印されているなら封じられる何かがあってのことだろう。封を解くのは慎重になる。
解法として、開放する手順として、徒花外連味を使うことにも気づくのだけれど、封を開けるのに至るまでの閾値を超えないように、強く注意をそらすことを求める所も有る。

情熱とか興味とか可愛いと感じる対象を思い出せないでいる。この状態は結構辛いので、その部分に対してreturn to tomo's をしようかとしている。

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五月二十四日の天気。
2017/05/24 21:11
道は雨。
多くいれた日。健康など無いが、維持のため活動の調節が必要だったため。


強く注意を逸らすこと。封を開けるに至るまでの閾値を超えないように。本を読もうとする。

情熱とか興味とか可愛がるとかの向き。
かいほうとしての徒花外連味。りたーんとぅともず
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五月二十日の天気。
2017/05/20 21:28
負けて赤くなっている。紫外線のせいか、日焼け止めのせいか、あるいはそれらどちらででもないのか。
最近では、マクスウェルの悪魔の記事を読んで興奮しました。

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硝子の雲。高速通信機構、あるいは情報を源としたエネルギー機関。
硝子の雲。重ガス星に浮かぶ、ケイ素の密度が高い部分。ケイ素系有機体にとって母なる海といえる。
石英の空。層状になっているし、硬度がある。

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昨日は眠れなかった。今日の状態は眠れるか。

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死なない地雷は非人道的です 被害は死なないほうが大きい
脳漿はぬか床になりません、
糠床

菌床

のうしょう。
とうしょう。
きんしょう

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五月十八日の天気。
2017/05/18 22:31
すぐに乾いた。

今日は調子が死んでいなかったので少し音楽を聞きました。
漂白もしました。
気持ちはまだまだあれなので、記憶が10単位です。
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2017-05-14の空の色。
2017/05/14 20:33
日曜日だから、朝、のんびりと起きて、お掃除などをして、珈琲を淹れて、NHK杯を見て、読みたかった小説を片付けて、公園まで歩いて、と考えていたけれど一日グズグズしていた。きもちにならなかった。
空はまだ赤くなく。

そうぞうのかみさま、もうそうのうちゅう、を考える。
アガペとか、好きな気持ちが、以前はあった気もする。
神と宇宙の遺物をどこに私は置いてきたか。

彼の内宇宙を抽出しておきたかった。

古い詩集を読む。かこにはもうあったのだろう。
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料理が苦手。
2017/05/12 23:01
苦手。

死ぬことについて考える。苦しいとかしんどいとか辛いのかな、死ぬときは。
内在宇宙は誰にでも発生するのかな。

大きな動物に食べられるのを想像する。きっといいなって思っている。
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五月二日の天気。
2017/05/03 09:33
さつきばれ。

可愛がるとか、あるいは信じることにおいて、一人が十年かけたものと、十人がそれぞれ一年かけたものは同じかどうか、と考えながらお風呂をした。

少しだけ記憶している。記録が途切れたらあれなので、バックアップを完全なものとすることが大事。

目耳鼻口でなかまはずれひとつなんだ。
正解は口。口にする、の表現だけ受動的でない使われ方をする。

前足を眺めて追ったら時間が大きく経過していた。
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