八月十八日の天気。
2017/08/18 23:09
帰りしなにポツポツと降られ。

大きい病院は、待ち疲れてしまいます。ここのところ、検査が多かったので、疲れてしまいました。
元気が出たら出来るのかしら。術を受けて直るのかしら。元気が出ることは起こりうるのだろうか。

ずっとずっと長い時間を可愛がったりしていないことを思い出しました。
可哀想で、悲しくて、見ていられない日日です。

術は怖いです。申し訳ない気持ちになります。
カテゴリ/ ハコ
調子はどうですか。
2017/08/18 22:43

リラックスや緊張はありますか。
落ち着くことや不安はありますか。
希死はありますか。
悲しみや歓びはありますか。
楽しいことはありますか。
したいことはありますか。
行きたいところはありますか。
会いたい人はいますか。
声は聞こえますか。
あるいは、なにもないですか。
今、どうですか。
やる気や元気や、勇気はありますか。
カテゴリ/ ハコ
八月八日の天気。
2017/08/08 21:33
嵐の後の清涼。
また、道は荒み、縁は浸かり、影やハケが悪い所は湿っていた。

ねぐせがわるい。ねむっていたし、ねむっているし、ねむりたい。気になって寝られない。
カテゴリ/ ハコ
八月七日の天気。
2017/08/07 11:50
模様的に行けるだろうと、お店屋さんに行ってきた。嵐が来る。

週末、なんだかぐあいがわるかったのででかけるようじができなかった。
カテゴリ/ ハコ
助けて。
2017/08/01 01:03
助けて。
カテゴリ/ ハコ
目に火を入れるガラス越し。
2017/07/12 21:00
口元を撫でながら、気にしていると、ボウっと赤くなる。
こんなに舐めやすいように置いているのがいけない。
夜を夜足らんとせず、さめることは一刻もなく。

寝息をそっと、止める。
カテゴリ/ ハコ
夜は死ぬ。
2017/07/12 13:59
世に理解できることは少なく、納得できることはあまりない、感動もなく、歓びも楽しみも美味しさもなく、教養の無さを知らされ、痛みは絶えず気は伸び続け、枕は濡れ、數めてもと尊厳を探し探し結果に枯れ、動かなくなった前足を眺めては思い出されて愈に厭い、時計の音を聞きながら暗闇に天井の模様を数える。
昨夜はそうやって、5時間ずっと考えていた。眠れたのは明け方。
調節が悪く、向ければ痛く、逸らせば気づき、何度も何度も繰り返す。

ねえ、時時、とても思わない?
カテゴリ/ ハコ
あるいは失踪したか。
2017/07/04 15:25
メメントモリをしている。形而上学的には主観の喪失なのだけれど、わたし達は想像ができるので、気持ちを考えたりするのだった。
確認はできないし確認はできなくなるの、どれだけ考えて想像しても。

彼は殺されて長く。
知ることはないのなら、想像しても答え合わせがないのなら、無意味となりますか。
カテゴリ/ ハコ
王家の谷のようになっている問題。
2017/07/04 15:22
記憶・記録の王家の谷みたいになっている問題について。徒花外連味・nikki・ツイッタが歴史的資料と夢とロマンと場のようなのだわ。それぞれが仲良くしていない、途切れたり、離れたりすると、発掘はそれはもう大変な作業になる。
効果を計ったり、微積したり、つまり科学するに置いては連続性が前提となるのに。私は大分に通らなくなっているらしい。

散らかっている状態と気になる状態が、脳と神経と精神をモキュモキュとしているので、片付けるべきという、べき思考に至り、判断能という写像はボケてしまい、人格的な関数がnull nullしていき、フットー前に超臨界の摩擦力と浮力に、おなかのなかがぐるぐるしてきましたところで、困りごとを尋ねる声がした。
困りごとは、気になってしまうことからのリソースの消費。対応は、きっかけを見つけて納得する、もしくは、気になっているなぁと俯瞰してバイパスで楽に教育する。何時から気になりだしたのか。気になると疲れますので、その点で困り事です。当時は気づかず、気になりませんでした。大丈夫かどうかを検討すると、痺れた感じになる。

気持ち。悲しい気持ち、可哀想な気持ちになる。愛する気持ちや可愛がる気持ちがなかなかない。
神経を宥め続けてもしても落ち着かないのだわ。

体調を感じ取ってみる。痛みは、頭痛も胃痛も腰痛も神経痛も、今は感じられないので良し。脳の寝不足感とカフェインの効きは感じられる。何も出来る気がしない気持ちは、まだ結構ある。死にたいかどうかは、わからなくなっている。解離しているか、いくらかの解離はあるが痛みは少ないのは多分実感。
人との関わりが持てるかどうかは、人然としていなく、社会不適合者であり、まだまだ自室でのんびりすることが普通だと思ってしまう。
発掘から変化はあったかを確かめようとして、思い出せないとか時間とかが曖昧だとかは依然として。
お散歩や運転は怖いか、怖くないときもある。

死んだような生活。
カテゴリ/ ハコ
徒花外連味。
2017/07/04 15:06
胡蝶蘭の状況を観察したら、張りぼての鉢の中に最小限の土で延命され、目に見える部分は飾りで整えられている。正に徒花を外連味で人を喜ばせる物として存在していて、今度からはそういう目で見てしまいそう。

死んだような生活は、客観的には変化せずにつづいている。
カテゴリ/ ハコ
六月二十四日の天気。
2017/06/24 20:31
寝すぎた朝。天気予報ではにわか雨と出ていたが空はそんなふうでもなかった。割引の葉書があったのでお店にお散歩がてらに出た。
土曜日の観光地は食べ物の匂いが多くて疲れた。

音楽プレイヤーのデータ同期。音楽のランダム再生において落語と語学教材が流れるカオスをどうにかするべきか否か。
獣フレンズとオルフェンズのCDを聴いて満たされたこととする。あの子達は死んだり生きていたりしたのだったなぁと思いだす。

-----
時刻と記憶の対応が飛んでいるのだわ。記憶の所在が曖昧。記録としてnikkiも飛び飛びだし。遡ったり辿ったりするところがぼやけている。おちつくところがなくって。もにょもにょと感じて、何もする気にならない。思い出したり判断したりが難しい。頭、脳は低回転というかストールしそうな感じ。

ファンタジー、イマジナリー。情報総陰謀論など。教育など。あくいとぜんいとこうい。悪意か善意かを確かめてしまいがちになるし、行為に意味を見出さないと納得できなくって疲れてしまう。人権のルールが不遇されているのを感じて、私は何を思うか。
法治国家。民主主義。資本主義。権利を犯す。ふぐぅ。i

ナントカとはなんぞや。を考える上で、とはなんぞやとはどういう形式なのかを整理しておくといい気がする。使われ方とか状況とかを含めて使い方の意味と意義を検討すること。ナントカとはこう使われ、こんな状態で、種類としてはこうこうで、実際にはこうで、実例としてこうなのだ。

なんぞや。
愛とはなんぞやって。
カテゴリ/ ハコ
六月十九日の天気。
2017/06/19 21:42
快晴。

-----
日本語がおかしくなってきている。
私の日本語がおかしくなってきている。
私の日本語がおかしくなってきている部分において。

-----
さて、智歯について。気にかかっていた所、診断の結果、状態があれなので手術だろう、と口腔外科に今度かかります。
歯科医というのは色色仕込まれた椅子に座らされるので飽きそうになかった。産業的に極めて集中している座標を見た。

仕組むのは苦手だけど、仕込むのは好き。
仕込んでいる間は(ほかのことを)何も考えなくていいから。

ステーキの焼き方なんて、お肉に熱を入れるだけ。
お肉。かわいそうなにく。美味しそうかどうか。
私はお肉を焼いて食べた。

人知れず、に対して、誰かに見られながら、の領域があるのだろうか。
ひとりである前提で考えてしまう。

一人で仲良くは出来ない。できない!!

何がしたいか。なにがここちよいか。何が好きか。
口にする目にする耳にする手にするに値する対象。
心痛めずに愛せる相手。
ひとりなのだわ。

-----
今日は電話をスマフォにしませんでした。
カテゴリ/ ハコ
六月十八日の天気。
2017/06/18 17:56
日差しなく風もなく。暑いのか寒いのかわからない気候。曇りで熱は少ないのだけれど。
部屋から出られなくなる。ひと思いに、衝動を焚き付けたら、少しだけ出られるのだけれど、ひどく疲れてしまうのだ。
過去にはもっともっとお出かけとか行動とか交流だとかが出来ていた気はするのだけれど、今は極めて小さい気力しか無いのだわ。

気持ちが起こらないのだわ。彦根城とか豆屋とか猫屋とか図書館とか案だけ。
落ち着かない。ꘐ

-----
ねこのことをかんがえた。猫が好きだったかどうか、どうかは別として猫を撫でたことはあった。知ってる猫だった。イタチを思い出す事もあった。
猫が好きだったとする。過去を思い出せるか。いつから好きだった? 初めて何かしらしたのはいつ? 誰が誰に何時何処で何故どの様にして、それはあったか。
幸せが定義されているタームは実際にあったのだろうけれど、まるでまるで非現実的なような別世界とか別次元なようなような。

-----
落ち着かず、刺激に弱い。大きな音は悲鳴に聞こえ、小さい音は気になってしまう。
思い出すという行為が難儀である。行動に対して認知を伴わせるあの技術との三度の再会。何か事柄について考えたり思ったりが出来ず、悲しくて可哀想としか感じられない。新しい感じがしなくって、当たりをつけた感じしかしなくって、ぼんやりな感じ。
死んだような生活。文字的矛盾。すべてが無意味だと感じられるような気分の気持ちになって、運転や操作が怖くなる状態。人が多い所、週末のスーパーマーケットとか、そういう所に行くと嫌になる。嫌な気分になる。嫌な気持ちになる。嫌な感じがする。誰かを眺めるのが嫌なんだろう、それは誰かに自分を見られるのが嫌だからだろう。一人、というか静か、というか、落ち着ける状態じゃないと落ち着かなくって死にそうになる。
↓などなどと考えるのは良くない。人がいても騒がしくっても大丈夫。普通にいつでも応対出来る目も口も生きている。気持ちになどならない。気分など変わらない。状態は死なない。

何にも向かない。

-----
先日、衝動的に家具の配置転換を行う。
結果、机が広くなった。珈琲が淹れやすくなった。ディスプレイが見やすくなった。
腰も痛くなった。寝不足が発生。
くうくう、と、杳乎の寝息が聞こえた気がした。

位置決め。移動させる。馴れない。
カテゴリ/ ハコ
生忘れの定型文。
2017/06/12 19:59
今よりも原因があやふやだった時代の名残。ファンタジー色。

生まれてこの方、一度でもあったならあったんだろう。あった気がしないのならそれはなかったのだろうか。
かつて、あったらしい。
いつからこれはこうなのか記憶してなく記録されていなく。

喪失は主観の連続性に頼るし、失踪は定型的な典型的な異常行動。失う訓練なんて特殊。
カテゴリ/ ハコ
六月八日の天気。
2017/06/08 21:55
雲、快適と言われる気温。

明日色色するが、考えたり思ったりが少ししか出来ないので、結果の文章を読む行為に走る。リタガンは読みやすい。Kindleにテキストファイルぶち込む方法が何かのエラーで難航。キイクニの誕生日がきょうらしい。

食欲不振がある。
カテゴリ/ ハコ
| ホーム | 次ページ