夜は寒い。
2006/10/07 21:54
夕方から電池が切れてほったらかしになってました。
今日は昨日と違って雲がない空。月まで、間に何もない。

いくら数えても、月の数はひとつでした。でぃあまいむーん
カテゴリ/ ケイタイよりのエントリイ
なんとかのジレンマ。
2006/10/09 15:18
「判決は、死刑」

彼には死刑が言い渡されました。
さて、その執行の仕方。

○一週間のうちに、いつだかわかりませんが執行人が迎えに来ます。執行人が来れば、そのまま彼は絞首台へ行かなければなりません。
執行人が来るのは昼間。
彼は一度だけ、[チャンスカード](とてもキラキラしたカード)を出すことができます。それは夜の間に出しておいて、次の日の間中有効です。チャンスカードが出ているときに執行人が来た場合、彼の死刑はそこで取りやめになります。


~~~~~~~~~
彼は死刑になるべき人物です。
彼を、確実に死刑にするにはどうすればいいのですか。
あれ、意味がわからない。問題が違ったかな。
カテゴリ/ ハコ
飛んで。
2006/10/12 03:13
途切れ途切れになりそうで。声、近付きたくて、求めてるのに気づいて。

眠い。また夢であいましょう。

ケイタイよりエントリイのテスト
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ひき肉とキャベツの卵蒸し〓
2006/10/24 20:16
キャベツみじんぎり(1~2枚)ミンチ(適量)&卵(2個)混ぜて塩とだしの素少々…電子レンジで2分ぐらいして かきまぜて 後1分ぐらい…かな?
ポン酢で頂きます。

お母さんに教えてもらった簡単な料理。
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鏡の中の鏡
2006/10/25 17:31
自分を映し見ることはとても難しいです。
鏡で見るのも、全身の映る鏡も手鏡も、鏡像にならないというものも。
PCのカメラで見る自分の顔もケイタイなんかで写された顔も。
写真も、影も。
自分を物理的に見つめる。

とものを読み返しました、去年の秋のエントリイを。
自分が、思っていたこと。それを1年置いて見られるのはなんとも表現しにくい感覚になります。
日記という意味でのともの。


~~~~~~
もうすぐ冬になります。
不安なんかもいっぱい、それは季節の変化、時間の進むことへの不安。
将来の不安そのものです。
去年は、とてもとてもまともに冬越しができなかったので、不安。
まぁ。
i can
今年はいい冬になるでしょう。料理とかもがんばりたい。
未来への不安。

不安は、自信がないことからきているとわかります。
能力、魅力、自分自身。
何も持っていないのを、実感。
小さなころ描いた青い絵の自分は、いったいどんなだっただろう。
もっと、賢くならないと。
もっと、もっと。大人にならないと。


~~~~~
たくさん、たくさん思うことはあります。
やめてしまった、離れてしまったあのことへの気持ちの整理もいまだにできていません。
落ち着かないときも、体と心が落下する感覚もときどきある。
目標をしっかりしない自分に疲れる。
眠い。
もったいない。
いま。けれど、とても落ち着いている。
不安はだれでもあるんだって、それくらい知ってる。

きっと、去年のとものを読んだから、混乱ではないけれど、思考が泳いで漂って、こんなエントリイを書いている。

さて、
おなかすいたから、ご飯をつくろう。とても好きな料理。うまくできるか不安。
カテゴリ/ ハコ
確か美しく通過した。
2006/10/26 20:02
決して、自分ひとりではできなかった。
続くことも、なにも。
維持とはそれこそが連続の中での創造なのだから、
創造の熱はフィードバックなしに感知、管理できないのだから。

世界に生きていて、世界のことはニュースでしか聞けない。
理解は難しく、触れられるものはとても少ない。
ストーリーなどは主観に因るのだから、声を含まない情報では共感、共鳴はとてもとても小さかったり、異質となる。
触れるものすべてに感動を求めるには無理がある。
とても小さな嘆きの声が、すべてを表すこともあるのに。それに感動できない自分にも気づけない。
美しいものは無限に小さいものから、無限に大きいものまであるのに。
見つけられないでいる。

通過、経過は時の3兄弟のことと言い換えられる。
時とは、あくまで変数でしかないけれど。変化する代数が含まれることで質は過ぎる。
単純にリニアなものは、淡色な単色でしかなく。美しさの境界に触れるのは難しい。其れこそは美しさの定義しだい、シンプルを美しくととれば単色の美しさも否定はないけれど。

一片の、微少変化の、確かな比率の変化の。気を染める美しさ。
一夜しか咲かない白い花の香りの記憶は、どうにも余りにもリアリティがありすぎる。

過去などは、今にしかないのだから。過去は美化されるとよく言われる。


確か美しく通過した (回文)
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この人の手を離さない
2006/10/28 14:17
~~~~~

この人の手を離さない。僕の魂ごと離してしまう気がするから。
この人は誰なんだろう。どうしてここにいるんだろう。
僕はこの人を守りたい。でも、何故この人はここいて、黒いモノに襲われるんだろう。

黒いモノに襲われる理由、それが僕があけたアノ檻にあるのなら、僕はこの人を守らなくちゃいけない。

僕はこの人を守りたい。

この人といると癒されるから、ここから逃げ出すのにこの人の助けが必要だから。
僕のこの気持ちにそんな理由があったならば、其れは僕の利己的なところによる。
もっとピュアに、例えば御伽話の王子様とお姫様みたいに、運命のもとこの人に出会ったのなら・・・


シンデシマウ覚悟は出来ていたのに、何故この人は希望を感じさせるのだろう。

キボウ、希望。もうナニモいらない。

この人だけは守ろう。

~~~~~

私はあきらめていたのに、彼は手を差し伸べた。
満たされた気持ち。頼れる人・・・?
しばらくして、彼は希望を持ち始めたようだ。よかった。
彼だけは、彼の希望だけは、消えないように。
私のすべてをささげたい。
私が無くなっても。彼には永遠には触れさせない。
私が永遠に凍っても。

~~~~~
カテゴリ/ ハコ
no-title
2006/10/31 23:40
冬が、もうすぐくるみたい。
準備は、何をすればいいのかな。

いつの間にやら、一年前から。もう一年もたったのですね。
へんなのー
カテゴリ/ ハコ
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