五月一日の天気。
2017/05/01 18:21
雨のち晴れ。
一部の機能が死んでいるので環境に応じて死にそうになる。
衝動に任せて覚醒時間を確保するのも随分していなかった。的死。

なっている。
×
カテゴリ/ ハコ
五月二日の天気。
2017/05/03 09:33
さつきばれ。

可愛がるとか、あるいは信じることにおいて、一人が十年かけたものと、十人がそれぞれ一年かけたものは同じかどうか、と考えながらお風呂をした。

少しだけ記憶している。記録が途切れたらあれなので、バックアップを完全なものとすることが大事。

目耳鼻口でなかまはずれひとつなんだ。
正解は口。口にする、の表現だけ受動的でない使われ方をする。

前足を眺めて追ったら時間が大きく経過していた。
カテゴリ/ ハコ
料理が苦手。
2017/05/12 23:01
苦手。

死ぬことについて考える。苦しいとかしんどいとか辛いのかな、死ぬときは。
内在宇宙は誰にでも発生するのかな。

大きな動物に食べられるのを想像する。きっといいなって思っている。
カテゴリ/ ハコ
2017-05-14の空の色。
2017/05/14 20:33
日曜日だから、朝、のんびりと起きて、お掃除などをして、珈琲を淹れて、NHK杯を見て、読みたかった小説を片付けて、公園まで歩いて、と考えていたけれど一日グズグズしていた。きもちにならなかった。
空はまだ赤くなく。

そうぞうのかみさま、もうそうのうちゅう、を考える。
アガペとか、好きな気持ちが、以前はあった気もする。
神と宇宙の遺物をどこに私は置いてきたか。

彼の内宇宙を抽出しておきたかった。

古い詩集を読む。かこにはもうあったのだろう。
カテゴリ/ ハコ
五月十八日の天気。
2017/05/18 22:31
すぐに乾いた。

今日は調子が死んでいなかったので少し音楽を聞きました。
漂白もしました。
気持ちはまだまだあれなので、記憶が10単位です。
カテゴリ/ ハコ
五月二十日の天気。
2017/05/20 21:28
負けて赤くなっている。紫外線のせいか、日焼け止めのせいか、あるいはそれらどちらででもないのか。
最近では、マクスウェルの悪魔の記事を読んで興奮しました。

-----
硝子の雲。高速通信機構、あるいは情報を源としたエネルギー機関。
硝子の雲。重ガス星に浮かぶ、ケイ素の密度が高い部分。ケイ素系有機体にとって母なる海といえる。
石英の空。層状になっているし、硬度がある。

-----
昨日は眠れなかった。今日の状態は眠れるか。

-----
死なない地雷は非人道的です 被害は死なないほうが大きい
脳漿はぬか床になりません、
糠床

菌床

のうしょう。
とうしょう。
きんしょう

カテゴリ/ ハコ
五月二十四日の天気。
2017/05/24 21:11
道は雨。
多くいれた日。健康など無いが、維持のため活動の調節が必要だったため。


強く注意を逸らすこと。封を開けるに至るまでの閾値を超えないように。本を読もうとする。

情熱とか興味とか可愛がるとかの向き。
かいほうとしての徒花外連味。りたーんとぅともず
カテゴリ/ ハコ
箱は硝子でできていた。
2017/05/24 22:30
記憶について、封入されているイメージ。
死んでいないこととは、連続しているって思えることと等しいらしい。

記憶なり記録なり、封印されているなら封じられる何かがあってのことだろう。封を解くのは慎重になる。
解法として、開放する手順として、徒花外連味を使うことにも気づくのだけれど、封を開けるのに至るまでの閾値を超えないように、強く注意をそらすことを求める所も有る。

情熱とか興味とか可愛いと感じる対象を思い出せないでいる。この状態は結構辛いので、その部分に対してreturn to tomo's をしようかとしている。

カテゴリ/ ハコ
五月二十七日の天気。
2017/05/27 23:27
晴れのち曇り、午後には風が強く。
土を、封印的なことをして、結果、土に触ったので、会を思い出す。

今日も今日とて
彦根山を登る私。この時期の午後五時は逆光のしろ。いろんな白が目に入った。
風が強かった。風に乗る鳥を見た。風に音、風の音がした。

いたちもたぬきもいるんだろう山。いろいろいそうなうみは雲の隙間からの光に一部が照らされてキラキラとしていたのだった。

明日は日曜日なので、今一度日曜日然と。
カテゴリ/ ハコ
世界禁煙デイの日。
2017/05/31 21:24
五月三十一日の日でした。
カレンダーの五月の写真が許せないまま、また次の月に行こうとしています。

枕詞の「本当だったら」っていうのが本当に嫌いだった気がします。
カテゴリ/ ハコ
| ホーム |