恥の多い生涯を歩んできました。
2006/01/09 07:44
恥の多い生涯を歩んできました。
水を汲むのも躊躇われ。喉、不快感に。咽鳴らしました。
雪は解けず、着物の裾を濡らします。晴れ着が汚されるのは可哀相。
じっと、見つめるのは吾が幼き時の思想など。
今日は晴れて参りましょう。
血は字を書くためにあるのではありません。
字は宙を埋めることはありません。
水が無ければ彼も歌えません。

成人式に行って参ります。
カテゴリ/ つくり話のハコ
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