君へのメッセージ。
2013/01/05 00:28
全部覚えているけれど、思い出さないようにして暮らしている。
あげたものはもう私のものじゃないから。

この三年、鼬の時代は、誰にも何もあげた記憶が無いけれど、思い出せることも何もない。
本当に私には杳乎だけ。

戴いたものは思い出してもいいのじゃないかと、さっき気付いた。
お風呂で気付いた。
それで思い出したりして、ああこんな気持ちも死んでしまったら無くなるのかと感じた。
カテゴリ/ ハコ
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