あらためて、特別視について。
2013/11/01 23:53
忘れがちである。気付いては忘れてきづいてはわすれて、ネジかドリルかと言う風だ。
特別視することについて、また、そのことに戻ってきた。
王子様のキツネの話。

時間は作るもの、って言葉がある。
実際に、普段の生活の中に意思を持って区切られた時間は特別なものになる。
時間に置いてでも、特別視はあるのだ。

時間を作って私とお話をしてくれた人が居て、とても贅沢な日を過ごしたことがあった。

だれもが持っているし、どこにでもあるし、沢山の中に隠れているけれど、特別なものはきっと見つかる。
時間でも人でもキツネでも。
贅沢は見方で財布だけじゃ足りない、と歌われる。
特別、は贅沢。
カテゴリ/ ハコ
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