三月二十一日の営み。
2014/03/21 23:07
真冬のような天気。
何も営まず。
腕時計は、電池が切れたのか今日の朝の時間をさして止まってしました。

運転をしていたら、夜の国道のセンターラインに小さなものがあって、それは飛べないけれど生きている鳥でした。
私は眩暈と吐き気を見るもの全てに覚えました。

意味の価値、価値の意味。何にも意味がわからなくなって、何にも価値がわからなくなって、全部が怖くなって、全部が嫌いに感じられる、そんな時があるんだって聞く。
結果に意味を見出す進化論は建設的?
カテゴリ/ ハコ
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