王家の谷のようになっている問題。
2017/07/04 15:22
記憶・記録の王家の谷みたいになっている問題について。徒花外連味・nikki・ツイッタが歴史的資料と夢とロマンと場のようなのだわ。それぞれが仲良くしていない、途切れたり、離れたりすると、発掘はそれはもう大変な作業になる。
効果を計ったり、微積したり、つまり科学するに置いては連続性が前提となるのに。私は大分に通らなくなっているらしい。

散らかっている状態と気になる状態が、脳と神経と精神をモキュモキュとしているので、片付けるべきという、べき思考に至り、判断能という写像はボケてしまい、人格的な関数がnull nullしていき、フットー前に超臨界の摩擦力と浮力に、おなかのなかがぐるぐるしてきましたところで、困りごとを尋ねる声がした。
困りごとは、気になってしまうことからのリソースの消費。対応は、きっかけを見つけて納得する、もしくは、気になっているなぁと俯瞰してバイパスで楽に教育する。何時から気になりだしたのか。気になると疲れますので、その点で困り事です。当時は気づかず、気になりませんでした。大丈夫かどうかを検討すると、痺れた感じになる。

気持ち。悲しい気持ち、可哀想な気持ちになる。愛する気持ちや可愛がる気持ちがなかなかない。
神経を宥め続けてもしても落ち着かないのだわ。

体調を感じ取ってみる。痛みは、頭痛も胃痛も腰痛も神経痛も、今は感じられないので良し。脳の寝不足感とカフェインの効きは感じられる。何も出来る気がしない気持ちは、まだ結構ある。死にたいかどうかは、わからなくなっている。解離しているか、いくらかの解離はあるが痛みは少ないのは多分実感。
人との関わりが持てるかどうかは、人然としていなく、社会不適合者であり、まだまだ自室でのんびりすることが普通だと思ってしまう。
発掘から変化はあったかを確かめようとして、思い出せないとか時間とかが曖昧だとかは依然として。
お散歩や運転は怖いか、怖くないときもある。

死んだような生活。
カテゴリ/ ハコ
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