置きに入り。
2007/09/23 01:12
気を置く、と表現があります。
さらに、心置く と言うのはどうでしょう。
ここでは 心は器官的な物ではなく、熱量のような交換可能な量でしょう。

人は人以外の物に対しても 心置く 事ができます。
物ですら必要でなく、事でも良いのです。
心置き、淑。良いと唯思い居ること。
もと持つ物から振り分け、置き思ってゆくとも。
熱とも近く、情熱もまた心置く事でしょう。

心置く事が無ければ、心有りません。
`心ここにあらず`じゃなく、心少なく薄い状態です。

~~~~~~~
むぅ、考え まとまりません。
何か、自分の心のあり方を深く考えているのですが。

心置ける事を、求めて止みません。
若者によくあるアレです。自分探し。
カテゴリ/ ケイタイよりのエントリイ
<<9月26日 花。 | ホーム | もうそう。>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://tomono2.blog71.fc2.com/tb.php/330-5afcffa9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |