愛について。(仮に在る意識の場合)
2008/10/28 01:18
変わらない物と言う価値有る考え。
不朽や定量と言った違いが有ろうとも、世界に有る(在る)と言う事。
好きな物・人・事どもに流してしまう意識は、私には変えるのは不可能でありました。価値など無い好意に意味など無い行為を夢歩き、死なない気持ちを何時までも従えました。長く、向きすら分からない迷子の様でした。しかし、来たことの有る道として知る様に進む人を想像しつつ休みました。螺旋に例えられるある歩みですが、上下を知らずしているなら端より辿るしかない絡まった紐と違いありません。トポロジーに、私は他人を内包する思考にローリスクな理知接地・設置します。気温は空気で、空気は匂いに満ちます。そして思い出を呼びます。呼ぶのではなく、作ります。好きだから、忘れられないのでした。
この街は早く変わり行くようです。
私は、私でした。ここにいるよ。忘れないで。

愛は好きになりすぎて忘れ得ない事があります。
内の外にしか向かわない弱いエフェクトどもと、処方。
記事始めに言うような価値すらない物ども、愛ではありません。
私に愛は無かったです。
愛を感じていましたが、愛ではありません。
愛等無い。
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