浅はかさ、もしくは眠って観る夢と空想の自己の程度の差について。
2008/11/12 01:46
てふが留まりました。肱の辺りに。それは偶然でしょうか。どうして花も無い、人に。動けば離れてしまうと考え、離れてしまうのは残念だと思い、息を止めて唯見つめました。飛び発てば、私は残念に思ってしまうでしょう。
唯、ただ嬉しかったのです。子供が何に対して喜ぶかが大人には想像できないように、私は私自身が何に喜びを得るのかは分かりませんでした。蝶が綺麗でした。それが嬉しくあったのです。
最近、私は現実と間違えるような夢を見ます。息が出来ない程の焦燥に泣きそうになる夢を見ます。
カテゴリ/ ケイタイよりのエントリイ
<<ぬくいひ。 | ホーム | ペース配分が苦手なのです。>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://tomono2.blog71.fc2.com/tb.php/577-05853c8b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |